未来のために奉仕だ悠貴。
死因:東京タワーの直撃(電エース)
上舞です。
エンディング絵で既に予想してた人がいた時はノイタミナ枠内だからなぁないだろ、あったら凄いアニメになるなと思っていたらなっているようですね。
いい悲劇。
まぁ不謹慎かもだが、鉄砲でバンバン打ち合い人を殺すような作品はよくないと言ってるその口で時代劇で人がバッサバッサと切り倒されるのは爽快と言っている人もいる。
かように生命は自己矛盾を孕んでいるものなのである。
現在、日本では一応の平和な時代が続いているのもヒッ・・・ヒロシマ・ナガサキのおかげですよね!
悠貴は未来と共に生き続けるのだ。(ロボット工学の権威となって(希望))
幸福は犠牲なしに得られないのか?
時代は不幸なしに乗り越えられないのか?
その答えをいつか教えて欲しいものです。
カーク船長の「ロケットォ、パァ~ンチ!」に痺れながら。

表紙絵が「スカイエマ」という素敵絵を描かれる方だという情報をまた聞きで仕入れていたので見てこようとだけ思っていたのだが、神林長平・谷甲州・野阿梓デビュー30周年記念特集につられて。
パーシカ:「ねぇねぇ、おねぇちゃんからディエンドライバーを借りたよ」
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